こんばんは、
FX-Jinです。
 
今年も、もう10月に入りました。
時間が過ぎるのはあっという間ですね。

実は、またまたシンガポールへ
出張に行っていました。
昨日帰国したばかりです。

(1ヶ月ほど前にもシンガポールに
 息抜きを兼ねて行っていました。)

今回の出張ではずっと空が曇っていて
天気が悪いなと思っていたら、
インドネシアでの野焼きの煙が
流れてきていたようです。

空が白くモヤのかかったようになっていて
驚きました!

さて、
今回は、動画ブログの
第10回目をお送りします。

本日お伝えするのは

「すぐにトレードに生かせる
インジケーターの見方や活用方法」について、

チャートを見ながら詳しく解説をしています。

インジケーターといってもたくさんの種類がありますが、
今回は「MACD」をピックアップしました。

MACDを使って、
どのように相場を分析すればいいか、

また、裁量スキルであるライントレードを
組み合わせることで、
トレードがどのように変わっていくのか、

ぜひ、動画を見て参考にしてくださいね。

▼FX-Jinの動画ブログ第10回
「損を利益に変えるインジケーターの活用方法」

※動画内のMACDの表示で、一部見にくい部分がありますので、
こちらの画像をご参照ください。

いかがでしたでしょうか?

MACDは、
トレンドフォロー系の指標で
トレンドの発生を捉えることを
非常に得意とするインジケーターです。

しかしインジケーターは相場の後追いをして
サインを出しているだけにすぎません。

ですから、それを鵜呑みにするのではなく、
あくまで補助的に使うことが重要です。

インジケーターを参考指標として
裁量トレード(ライントレード)を行っていくことで、
本来なら損切りになっていたところを利益に変えることもできます。

インジケーター+ライントレードで、

資金効率が良く、高勝率のトレードができ、
あなたのトレーダーとしての力も
ぐんと向上することでしょう。

ぜひ、デモトレードなどで練習をしながら
このスキルを身につけてくださいね!

次回のちょこっとコラムは、
10月9日(金)にお送りします!

ぜひ、楽しみにしていてくださいね!

それでは、
また次回お会いしましょう^^

FX-Jin

2015年10月02日